気ままな雑記帳

アクセスカウンタ

zoom RSS 情熱大陸20070225

<<   作成日時 : 2007/03/02 22:52   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

なんて「美味しそうなんだ!」
23:00に空腹感を煽るなんて・・・罪です。

パリで「和食」、単なる日本料理店とは違う。
日本でも実はなかなか食べれないのではと思う料理。
あ〜フランス人がうらやましい、ってのが料理を見た感想。
その昔、パリで塩ラーメンと餃子を貪るように食ったことは思い出さなかった。

よくよく考えると、パリで和食というのは「完全アウェー」だ。
フランス人は「フランス料理」に相当の自信と誇りを持っているはずだ。
でも今回の主人公である相田さんは、
この完全アウェーをホームに変えている。

その秘密は「フランス最高の食材」(どれも美味しそう)を
「和食の技法」で料理しているからだ。
これをサッカーで言うなら、
日本人監督が日本スタイルのサッカーをフランス代表チームで
表現しているということになるのだろう。
もっともサッカーの場合の「日本スタイル」はまだ確立されていないけど。

その手法で極上の料理を提供されれば、
例えフランス人といえども、満足だろう。
だからこそ、「セレブ」(この言葉はなんなんだ?)が集うのだろう。

とはいえ、それだけのことを成し遂げるには
毎日相当なプレッシャーがあるのだろう。
「夢」に料理が出てくる、でも食べる前に目が覚めて、
自分でその料理を現実で作ってみる。
これは相当なプレッシャーの影響もあるのでは?
もっとも、単純に「料理」が好きだから思い浮かぶのかも。

それは仕事上のアイデアを布団の上で、風呂の中で、電車の中で
ボクが思い浮かぶのと同じなのかも。
次元は大分違うだろうけど。

いずれ食べてみたい料理。
とにかく久しぶりにテレビを見ていてお腹が空きました。

ところで、番組出てきた、お客さんのなかに
「世界を旅する元サッカー選手」って人がいましたが、
これってとんでもなくすごいことじゃない?
「モザイク」かかってたけど、”あの方”でしょ。

日本代表の背番号”7”。
意外なところに出てきますね。
下手すると、主人公の相田さんより印象が強かったかも。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
情熱大陸20070225 気ままな雑記帳/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる