年賀状書いたよ

「優しさ」ってのはなんでもかんでも許すことではなくて
時に厳しく接してでも正しい道を示すことではないのだろうか?
それが理解できていない大人がこんなに多いとはね・・・困ったね。

12月28日、日曜日、天気は晴れ。
寒くて目が覚める7時過ぎ、どうやら外は氷点下の模様。
あとで調べたらやっぱり氷点下3℃以下・・・これくらいだと目がさめるのか。
かなり暖かい布団の中にいるのに寒くてちょっと震えるとか
もしかして熱でもあるのではないかと思ったほど。
仕方がないので小さく丸くなっていたら寝てしまったようで
気がついた時には10時少し前・・・まだ部屋は寒かったです。

本日は年末の一仕事ってことで年賀状の作成。
去年はWindowsPCで筆まめ使って作ったのですが
今年はMacと郵便局が無料で配布しているソフトを使うことに。
筆まめに不満があるのではなく、単純にWindowsが使えないんで
仕方がないわけですけれども、あの無料ソフトも結構よかったんだよね。
(去年、母の分はあれで作ったので)

というわけで筆まめの住所録をCSVに吐き出して
それを「はがきデザインキット」に取り込もうとしたのですが
項目の割り当てが上手くいかなくて大苦戦。
きっとボクのやり方が悪いんだろうけど
どうも名前がきちっとはまってくれなくて大苦戦。
この辺は慣れないと難しいものです。

とはいえ住所さえできてしまえば早いもので
あとはプリンターが頑張ればサクッと印刷完了。
出来た順にコメントを一筆添えれば完成ということで
なんだかんだで2時間半くらいで滞り無く終わりまして
始めるまではいろいろ考えるのですが今年も無事完了。
年賀状ってのはもしかすると誰かへの挨拶というだけではなく
自分の気持ちを振り返りながら書くものなのではないかと思います。

そんなわけで本日も無事に終わりまして明日からは
本格的に年末年始休暇に入ろうとしております。
明日は・・・のんびりしたいところです。
ってことであとはニュース。

【STAP問題】 「厳しい目、寛容さを失う社会を象徴」「女性を叩く社会に違和感」…共同通信

社会に寛容さは必要だが「ねつ造への寛容さ」は要らない

「寛容」って言葉がわかっていないんだな。
なんか勘違いしている連中がいるってのがよくわかったけど
それにしてもこの酷い上の記事はなんなんだろうか?
仮に小保方さんが男性だったらもっと叩かれたと思うけどね。

三宅雪子さん「党名「なかまたち」には国民の皆さんが含まれている。ここが大きなポイント」

冗談でしょ、ご勘弁を。
あんたらみたいな支離滅裂な下衆の連中と一緒にするな。

小塚崇彦が演じた華麗なる“復活劇”どん底からの再生、手にした大切な財産

確かに昨日の演技は素晴らしかった。
「難しいキャラ」の町田選手も引退したので頑張ってほしいです。

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