目に余る報道

ここのところモヤモヤしていたことがすっきりと書かれていて
同じことを考えている人がいるんだなとちょっと安心。
だいたい「品格」ってのは何なんだろうね・・・

3月24日、火曜日、天気は晴れ。
まさかの氷点下の東京郊外、今朝は布団から出たくなかったです。
寒いなと思いながら駅に行って電車に乗り込んで睡眠・・・
しようと思ったら今朝は何だか眠れずちょっと残念。
オフィスにつくとやるべきことはそこそこございまして
1つずつ片付けていくのが今日のメイン(年度末ですな)

もっともボクが1人で抱え込むべきでないものとか
作業を頼まなくてはいけないものは順次仕事をお願いして
ボクは自分がメイン担当のものに専念。
こうやっていい循環をしているときは仕事がスムーズ。
そうなると遅くなることもなく本日は19時前に退社。
帰り道の電車ではしばし眠って体力回復したものの
電車を降りると郊外はまた寒くて弱りました。

明日はちょっとシステム関係の仕事の割合が増えそうなので
気持ちとアタマを切り替えて仕事してきます。
ってことであとはニュース。

強すぎて憎たらしいからといって白鵬に理想という名の難癖を押しつけるのは、大相撲のためにならないと思う件。

先日も書いたけど最近メディアをはじめとする界隈での
「白鵬批判」は目に余るというか気分が悪いです。
もちろん白鵬にも批判されるべき点はあるのですが
それ以上にというか過剰なまでに「言いがかり」と言ってもいい
バッシングのような記事や報道が出ることが気に入りません。

それが「国籍」による問題なのかはわかりませんが
「品格」がまったくない連中が「品格」を求める今の図式は
不快でしかないのがボクの感覚です。
批判するなら白鵬に勝てない力士たちじゃないのかね?

2強の戦術の“対称性”、完全消滅!らしさを捨てたバルサ、クラシコ制す。

いつでも戻れる「型」があるから「らしさ」を捨てられるんでしょ。
今のチームと相手に適したカタチで戦えることは素晴らしいこと。

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