20160515ブーイングは見苦しい

昨日ちょっと運動しすぎた成果、本日はちょっと不調。
思った以上に体のコントロールが効きませんでした。
そういう日はあまり無理しないことが大事ですね。

5月15日、日曜日、天気は晴れ。
なぜか5時前に一度目が覚める日曜日の朝、当然二度寝。
起きるのは9時半過ぎ、どうもカラダが重い気がします。
やはり昨日はちょっとハードに運動しすぎたかもしれません。

ということで午後からはゴルフスクールへ。
こんな調子の日にかぎってスイング計測の日だったりするのですが
自分でも不調がわかっているので距離は見たけど
ヘッドスピードはまともに見なかったという失敗(見落とした・・・)
来週も計測できるようなので本番はそっちにします。

帰宅後はのんびりしていたのですが途中から相撲中継を視聴。

NHKを見ていると解説の舞の海がとにかく白鵬憎しなトーンの解説。
あれはダメ、これはダメ、品格が、精神性が・・・これは解説なのだろうか?
そもそも白鵬に多くを求め過ぎではないだろうか?

歴代の横綱がみんなそんなに立派でしたかね?と考えてしまうのですよ。
横綱だけど優勝すら出来ないとか、短命とか、
今の白鵬には何言ってもOKのようにNHKはしていないだろうか?
正直最近の白鵬バッシングは目に余るのでやめていただきたい。
そんなことして大相撲に水挿して何がいいのだろうか?
あと観客も安易にブーイングするなと思うよ、あれこそ下品の極み。

ブーイングは「興行」だと思うならすればいい。
でも「興行」に精神性まで求めるなら自分たちも規律を持てということです。


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