夏の終わりに

季節が一気に秋に変わっているみたいで
何を着ればイイのか?って感じで服装が中途半端に。
明日はもっと冷えるとか、う~ん困った。

9月23日、秋分の日、天気は大雨。
まさか「雷」で起こされるとは思っていなかった今朝。
どうやら外は涼しいみたいなんだけど
ボクの部屋は昨日、たっぷりと熱気を帯びていたらしく
朝方、暑くて一度目が覚めました。
携帯には「東京アメッシュ」のアプリから
刻々と「大雨情報」が飛び込んでくる始末。
残念な祝日の朝。

今日はもともと何の予定も入っていなかったので午前中はボケッと。
午後からは姪が神社で「泣き相撲」に出るということで
母上は大雨の中、お隣の駅まで出かけていき、留守番。
聞くところによれば姪は4人の対戦では泣きっぷりが一番ということで
めでたく勝利?したらしく、写真をみると怪訝な顔をしておりました。
まったく午前3時にテンション全開ではしゃいだというのに・・・とのこと。
明日で生後6ヶ月とか、大きくなったものです。

ってことで今日は一日、家にこもって音楽聴いたり、
資料を読んだり、写真を整理したりしています。

多摩動物公園にて

ブログに直接貼ってもよかったのですが
そこそこに枚数もあったし(アップしたのは20枚ほど)
いちいち縮小したり、トリミングするのも面倒なので
ウェブアルバムにアップしてみました。
ご覧いただけたら感想とかください。
今回はFA43mmという単焦点レンズで撮っているので
ズームとかまったくしていません。
なので蝶を撮っている写真はかなり寄っていますが
それ以外は距離が結構あります。
それにしても近所に600円ほどでこれだけの被写体がある場所が
あるってのも幸せなことですな。

ってことであとはニュース。

「FDに時限爆弾仕掛けた」 改ざん容疑の検事、同僚に

当人もアホですが、上司たちのアホさも極まれり。
元上司の副部長とかなんというか取材陣を小ばかにした感じだし、
やっぱりどこかに「特権意識」ってのがあるのかね。
あと発言の重みだけはよくわかっているみたい。

すごく簡単…日本を中国の言いなりにさせる3つの方法

ダライ・ラマ来日 中国が異例の「招聘取り下げ要求」

そんな簡単に言いなりになると思っているのか。
日本製品が買えなくて困るのはどっちか。
所詮、コピーしか作れないくせに。
ちゃんと情報を公開できない独裁国家が何を言うのかと呆れる。
ダライ・ラマはこの時期にチベットまで刺激されたくないんでしょうが、
もうそうやって「圧力」だけで抑えることは限界だと気づくべき。
国内の暴動がとんでもない数になっていることも隠しているしね。
それにしても日本はインドとトルコあたりともっと連携して
大きな環の中で対抗策を外交的に構築する必要があると思います。

鶴見線の終点駅めぐり

あのエリアは独特ですからね。
工業地帯の中を走る鉄道の駅、線路、ダイヤ・・・魅力的。

夏の終わりに聴きたくなる曲といえば?

なんだろうか?ちょっと考えています。

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