執筆

久しぶりに論文を書いたらアタマがスパークしました。
テーマがあらかじめ決められているのは窮屈なものです。

2月25日、土曜日、天気は雨のちくもり。
起床は9時過ぎ、いつもの休日よりは早起き。
というのも今日は論文を書かなくてはいけない。
もっとも論文なんて書いておりますが、
いわゆる「卒論」だの「研究論文」みたいな類のものではなく
情報処理試験の午後Ⅱ試験対策の論文でして
なんとも言えないところではあります。

もともと情報処理試験の対策として
会社が論文対策の添削サービスを受けさせてくれるってことで
上司から薦められて受けることになったものです。
論文テーマ(問題)は3週間くらい前にもらっており
スケジュール的には余裕があるなと思っていたのですが
その直後から始まった提案書作成が予想以上のハードさになり
気がつけば今日まで手をつけることができず・・・締め切りは月末という始末。

ということで書いてみようと思ったのですが
まず「テーマが畑違い」という壁にぶつかりまして調べもの。
「システム監査」と一言でいっても対象は幅広いもので
3つの問題すべてがボクの専門外でした。
結局、過去の自分の体験を思い出して書くことに。
ついでに言うと、どんなパターンで書けばいいのかわからなかったので
これまたネットで調べて、なんとなくのイメージをつかみました。

あとは骨格となる部分を書き出して整理して
その後はひたすらに文章にしていくという執筆作業。
仕事でも基本的にはこんな感じで文書は書いておりますが
いかんせん、今回はテーマが決められているということで
最初はなかなかテンポが上がりませんでした。
とはいえ途中からは調子がでてきたのかスピードがあがりまして
夕方には(実質、書き出したのは14時半くらい)無事完了。

本当は今日は出かける予定があったのですが
あまりにもアタマが疲れてしまったのでキャンセル。
我ながら体力の低下は情けないかぎりです。
とはいえ今回、ガッツリ書いてみたことは
試験本番のことを考えるといい経験になったと思います。
ただ、ボクの場合、最初の午前Ⅰが一番の課題なんですけどね。

ってことで明日はカメラマンになるので、あとはニュース。

鳩山氏「私はリハビリ中。もっとリハビリ必要なのは民主党…」

皆さんの反応が「無駄」とか「リハビリしてもどうにもならない」とか
ボクの思うところとかぶっていて、世論が一致しているんですが
本当にこの人は致命傷というか、打つ手なしですな。
目が飛んでいるよね。

中学生2人がハンマー振り回し46軒のインターホン破壊 防犯カメラに画像残る

立派なバカ。
先日、動物園のサル山に花火を投げ込んだ高校生もいましたが
本当、アタマが悪くて悲しくなります。

カンニング竹山氏の福島旅行と炎上

なんだろね、本当に現地に行った人の感想にまで絡んで
自分達の主張を押し付ける方々って・・・
もうとにかく自分達の存在をアピールしたくてしかたないのかね?
彼らが騒げば騒ぐほど、多くの人が離れていくという現実。

脱原発に愛想を尽かすドイツ人たち

電力を輸入できるドイツですらこの状況だからね。
日本ではどうなることかと。

「郡山の子供に甲状腺がん!」とデマを流した人たちが会見

おしどりマコ・週刊文春編集部緊急記者会見

読めば読むほどにムチャクチャな文春と自由なんちゃら協会の主張。
結局、ちゃんとした事実確認も取材もまともにできていないみたいだし
それを「正義!」みたいに言ってしまうところが怖いです。
「おしどり」じゃなくて「アホウドリ」だよな、これじゃ。

ザッケローニ監督「宮市はとても高いクオリティーを持っている」

これは起用するんだね。
ま、オランダでも普通にプレーしていたし当然といえば当然。
スペースが無いときにどういうプレーをするかとか興味があります。

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